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ハプバーでモテる「クリトリス」の感度を上げる方法ベスト8

こんにちは、すずです。
いつもブログを見て頂いてありがとうございます!

この記事はこんな悩みを抱えている方へおすすめです。

ハプニングバーでモテる知識が欲しい。

クリトリスの感度をあげたい。

クリイキしたい。

あなたの悩みを徹底的に解決します!それではご覧ください!

目次

ハプバーでモテる「クリトリス」の感度を上げる方法ベスト8

 女性がオナニーの為に行なっていただいても結構ですし、男性がハプニングバーで女性を喜ばせるための知識としていただいても結構です。

女性にも男性にも知っておいてほしいクリトリスの感度を高める8つのテクニックを紹介します。

 1. スキンシップの量を増やす

性行為をする時に体の感度を高める方法は沢山あります。

そんなに難しいものではなく、要するに相手とのスキンシップをはかりましょうというものです。

  • 相手の体に優しく触れるような時間を長く
  • 普段のコミュニケーションにおいても身体に触れる回数を増やす

例えば、普段であれば耳や首を触られても何とも思わなくても、そのような雰囲気の時に触られると気持ちよく感じたりすることがあると思います。

これを第二次性感帯と呼びます。

これらは局部などの第一次性感帯を刺激されている時に触られると強く反応するものです。

興奮している時は男性も女性も感度が高まります。

それによって触られることで普段とは違う感覚になるわけです。

普段から感度を高めておけば良いのではないかということを提唱されていて、普段からあまり触らないような場所に触ることでどのように感じるかというような話をゲームのような感じでしておくといいというのがざっくりとした内容です。

相手と触れ合う時間やタイミング、体のどこに触れるとどのような感じがするのかというフィードバックを重視するのがいいのではないでしょうか。

一緒にお風呂に入ったりするのもいいと思います。

2. 妄想

妄想で感度が上がります。

  • 女性であれば官能小説
  • 男性であれば普通にエロい妄想を

コスプレなども妄想を膨らませるという意味では良いのかもしれません。

性的な妄想を掻き立てられることによって、性的な快感の感度が高まり感じやすくなるという可能性はあります。

性的な妄想というものは、本を読んだり動画を見たことなどの外部からの刺激があり、そこから自分の中で妄想を膨らませることによって、より感度が高まるということです。

ですから、ただ単にAVなどを見るということではなく、そんなことをパートナーとしたらどうなるだろうかというような自分の頭を使って妄想を広げることが必要だということです。

3. マッサージをし合う

これは夫婦関係をより良い状態で維持するためにも非常に効果があるとされていますが、性的な感度を高めるためにもとても使えるものだということが分かっています。

オキシトシンが安心感や幸福感を生んでくれるということは皆さん知識としてご存知だと思いますが、お互いにマッサージをすることによってリラックスしオキシトシンがたくさん分泌されます。

これが安心感や幸福感を生んで、これは女性の快感をとても高めることにつながります。

さらに、行為の前にマッサージをすることによってオーガズムに達する確率を上げることができます。

ですから、男性の皆さんは必須としてマッサージをするのが良いのではないでしょうか。

これは別にプロのようなマッサージをする必要はなく、リラックスすることが大事なだけですから、二人で簡単にできるマッサージやストレッチを一緒にしてみればいいかと思います。

4. 瞑想

皆さんは瞑想を習慣としていますか?

瞑想することによって感度が上がるということが分かっています。ブッタは煩悩をなくすために瞑想をしていたようですが、実は瞑想をすることによって感度を上げることができるということです。

マンネリ化してセックスレスになってしまった夫婦に対しても、マインドフルネス瞑想が効果があるということが様々な研究により確認されています。

体の感覚に注目するボディスキャン瞑想を行なっていただけると感度が高まるのではないかと思います。

5. オーガズム瞑想

なんとオーガズム瞑想、通称OMというテクニックがあります。

これは男女ペアで行う瞑想で、男性は指先の感覚に、女性はクリトリスの感覚にありのままに感じるというものです。

これはアメリカでは結構流行っているそうで、日本ではアダム徳永さんが有名ですが、もとの『スローセックス』の著者のニコール・デイドン氏が提唱しているもので、ボディスキャンの一種になる瞑想です。

15分程度ゆっくり時間をかけて、男性は優しく指を色々と動かしながら、それに対して女性にフィードバックの声をもらい、自分は指先の感覚に集中する。女性は男性の指の動きに集中しながら自分の感覚を研ぎ澄ませます。

最終的には、男性も女性も陰核の部分に注目し、それにより感度が高まるということです。

マンネリしているようなカップルであれば一度試してみるのも良いのではないでしょうか。

二人で話し合って理解しあった上で行ってください。

6. 筋トレ

よく締まりを良くするためにスクワットが効果的と言われますが、これは女性が快感を感じやすくなるためにも効果的です。

これは、進化心理学的に、男性の精液が出された時にそれを体内に留めることによって、妊娠確率を上げるためなのではないかとか色々と言われていましたが、筋肉が発達して締まりやすい女性の方が、快感を感じやすいということが分かっています。

会陰は筋肉と繋がっているので、筋肉を鍛えること、あるいは、筋肉により締まることによって収縮してクリトリスが膣口に近づきます。これにより快感を感じやすくなります。

この状態はリラックスしつつも興奮している状態でしか、意図的にやろうとしない限りは起こりません。

だからこそ、女性は好きな人としないと気持ちよくはないわけです。リラックスして安心で幸福感を感じている状態でなければこのようなことは実現できないわけです。

実際に、この会陰とオーガズムの関係を調べた研究は結構たくさんあります。会陰は、元々は恥骨から肛門にかけてついている筋肉のことです。

この筋肉を締めることによって、男性は快感を感じやすくなり、さらに、それによりクリトリスの位置が膣口に近づき刺激を受けやすくなるので、女性も感じやすくなるということです。

ですから、女性が性的により快感を感じるためには、会陰の周辺の筋肉が締まる必要があります。

会陰が収縮すると、クリトリスが膣口に近づくというだけでなく、内部も収縮します。

ですから、女性でなかなか快感を感じにくいという方は、会陰の筋肉を鍛えると良いと思います。

ワイドスクワットなどを行いお尻周りの筋肉を鍛えることをおすすめします。

7. C.A.T.(コイタル・アライメント・テクニック)

これは簡単に言うと、クリトリスの体の内部の部分も含めて全体を刺激する体位です。

これは、エドワード・エイシル氏が1992年の著書で提唱していて、その後に、他の方の様々な研究により、C.A.T.(コイタル・アライメント・テクニック)の有効性を証明されています。

その効果としては・・・

  • 女性がオーガズムを得やすくなる
  • 男性の維持時間が長くなる
  • 男女とも性欲が高まる
  • 性生活に対する満足度が上がる

体位を説明すると、正常位で男性が女性に重なっているところをイメージしてください。

普通は女性が足を開いた状態でその間から男性が入りますが、C.A.T.では、女性は足を閉じて、女性の足を男性が挟み込む形です。

その形で男性が上から覆いかぶさります。

動き方のコツもあります。

男性は正常位の角度ぐらいで入れ、お互いの恥骨が重なるぐらいの位置で位置をキープします。

そこで前後に動くのではなく、ベッドに対して垂直方向に動きます。

それにより、女性はクリトリスが内部の部分も含め刺激され快感が強まり、男性は先端が擦れる面積が減るため持続時間が長くなります。

さらに、全身が密着している時間が長くなるので、オキシトシンの分泌が促され満足度が上がるということがわかっています。

愛されている感覚を得やすくなり、科学的に見て、男性に取っても女性にとっても、良い体位だと言えます。

もっと簡単にするのであれば、男性が挿れる時に腰回りに力を入れて、抜く時に力を緩めるというだけでも、同じような効果はありますので是非試してみてください。

8. 聴覚も使ったコミュニケーション

色々な場所を刺激した方が女性は快感を感じやすくなります。

さらに、男性がおざなりにしがちな刺激があります。

それは聴覚です。

いわゆる言葉責めというものです。

挿入だけのセクロスでは49.6%の女性しかオーガズムに達することができませんでしたが、それに加えて舌や両手の指先を使って様々なところを刺激することを加えた場合は70.9%まで上がりました。

男性も女性もイケない、イカせられないというコンプレックスを感じる必要は全くありません。

そんなものは存在しないので、お互いに色々な刺激を使って快感を高めるようにすればいいだけです。

さらに、ムードのある言葉や優しい言葉をかけられると72.8%の女性がオーガズムに達したということが分かっています。

男性は言葉をの力ももっと使うべきだということです。

実際には、女性でオーガズムを感じたことがある人は半数もいないとか、日本では30%程度しかいないと言われますが、挿入している際にクリトリスへの刺激がちゃんと伴っている、または、相手が触ってくれるというのは、なんと34%しかいませんでした。

これは欧米の研究ですから日本ではもっと少ないかもしれません。

つまり、34%程度の女性しかクリトリスへの刺激をちゃんとしてもらっていないということです。

女性達はそれを分かっていても言えていないということが多いはずです。

この研究でも77%の女性は、挿入時にもクリトリスへの刺激があった方がイキやすいとは答えています。

女性達は十分な快感を得ることができていないわけです。

セクロスに対する満足度が下がってしまうのは、男性が AV の見過ぎなどで男性至上主義になってしまい、コミュニケーションを大切にしないから、ただ単に激しくすればいいというように考えてしまったり自分勝手になっていることが原因です。

女性の声をあまりにも聞かなさすぎるからです。

研究としても男性向けのものばかりが多くて、女性向けのものが少なかったことも原因です。

ですから皆さんは、今回紹介させていただいたような知識ももとにしながら、しっかりコミュニケーションを取ってください。

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