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渋谷の眠れる森の美女は初心者におすすめのハプニングバー「マグロ男」と一戦交えた話し

こんにちは、すずです。
この記事では渋谷にあるハプニングバー

【眠れる森の美女】

ここでの体験談です。

今回はマッチングアプリで出会ったマグロ男(後でわかる)とカップルとして眠れる森の美女に来店した時の体験談を書いていきます。

それではしばしお付き合いください。

目次

渋谷の眠れる森の美女は初心者におすすめのハプニングバー「マグロ男」と一戦交えた話し

今回の相手は年下。

暇つぶしにマッチングアプリをやっていたら「ハプニングバーに行きたい!」と言う方がいたので連れて行った。

普段はおっとりしている私。

リードしてくれるちょっと頼りがいのある男性が好きなのですが。

私はなかなか自分からセックスしたい意思表示ができないので、ハプバーなら雰囲気もあるし、したくなったらセックスを始めるという感じが出来るのではないかと。

いつも私を優しくしてくれる人が良い。

抱きしめて「セックスしようか」と言ってくれると嬉しい。

初対面でラブホテルも怖いのでハプバはちょうどいい。

私の理想のパターン

  • 抱き合いながらキス
  • 優しく全身を撫でられる
  • ゆっくり倒し上半身の服を脱がす
  • 優しい愛撫
  • 雑にやられたいなとも思う
  • ベッドに倒される
  • 髪の毛を引っ張って欲しい
  • キスだって強引に

結論から言うと、このマッチングアプリの男性とはまあセックスはしたけど理想の展開にはならなかった。

剥き出しになった私のおっぱいを軽く揉んでさっと舐めただけ。

時間にするとほんの数十秒、そんなあっさりとした攻め方もいいんですができれば過激なオッパイへの愛撫を受けたいんですが・・・。

思いっきり乳首をつまんだり、どうせなら乳首に針を貫通させるぐらいしてくれても嬉しいのになと思ってます。

ハプバーならオーディエンスも盛り上がるだろうし。

おっぱいを簡単に愛撫した男は、私に「全部服を脱いで」と言います。

そして私が自分で服を脱いでいる間に、男は一気に全部脱いでしまうんです。

命令されるのは大歓迎ですし、雑に扱われるのが好きなんですが、色気もムードもないって言うか、なんかこれって早くセックスだけがしたいって感じがします。

脱いでびっくり超マグロ

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脱いだら男はマグロ状態になります。

カップルでハプバーに入店した時点で努力を忘れてますね。

私から離れてそそくさとマットにに寝転がります。

これは全身を舐めてほしいという合図か・・・?

まあ少しでも気持ちよくなってもらうために、今まであまり責められていないだろうなと思うところを丁寧に舐めてあげます。

  • まずはキスをして
  • 首筋に舌を這わせて
  • そのまま脇を広げて舐めて

男の反応は薄いけれど、くすぐったがりながらも感じてくれている気がします。

脇舐めをした時「そんなところを舐めてくるなんてもしかして意外とSなんでしょ?」

とか私に言ってきたんですが、何でこの人はこんなにものを知らないんだろう?

普段私は、お風呂に昨日入っていないご主人様の臭い部分だけを舐めさせられるプレイをすることがあるんです。

これはM女だから、お風呂にも入っていない男の脇を舐めることで、私が奉仕しようとしている気持ちを伝えようとしたのに、全く正反対のことを言われて私はすごくがっかりしました。

まだマグロは続く

まだまだ私の奉仕のみが続きます。

腹部に唇を移動させてキスをしたり、少し舐めたりして男のちんちん周辺に舌先を這わせるんです。

でも、ここでフェラはまだしません。

あえてちんちんをスルーして、そのまま足の指を舐めて行きます。

最初、足の指を舐めるのはやりすぎかなと思ったんですが、意外と喜んでくれたので安心して舐めています。

でもこのときもまだ男はひたすらマグロ状態になっています。

ご主人様に服従する意味を込めて足の指を舐めるんです。

なので男には足の指先まで一本一本口に含めて舐めることで、私が異常なくらいのMだということに気づいて欲しいんです。

そして足の指は全部舐め終わったら、次はフェラ。

喉の奥までインサートするディープスロート、大半吐いてしまうことも多いけれど、私からしたらむしろ頭を強引に押さえつけられて奉仕してあげたい気持ちになります。

ドMは奉仕している自分の存在を確認して、気持ちが昂ぶってくるんです。

男はディープスロートをしてあげると、そんなに深くまで咥えられたことがないのか「すごく気持ちいい」と言ってくれるんです。

その一言でも幸せな気分になれるんですが、本音は喉の奥が摩擦でちぎれるぐらいにしたい。

眠れる森の美女でのおもちゃ遊び

私はおもちゃプレイが大好きなので、セックスをする時に大人のおもちゃを使うのが好きなのって伝えました。

そしたら男は早速ローターを購入してくれました。

でも男のローターの使い方を見て、この人はおもちゃを使い慣れていないなと思ってしまいました。

ローターはローションなどを濡らした状態でクリトリスに当てないとただ痛いだけなんです。

それに強くローターを当てる姿にも残念な気持ちになりました。

私の経験上、おもちゃ使いの上手い人は、相手にカウンセリングをしながら進めてくれるんです。

SはMが喜ぶ気持ちいいことしかしないんですよ。

やっと挿入

挿入します。

コンドームはつけないで生でしてあげたいなって思うんです、それが私なりの愛情表現と言うか。

でもここは渋谷のハプバーなのでね。

かなり早漏気味に、挿入して動き出してもすぐ腰を動かすのやめます。

なんかいくのを我慢しているんですよね。

そしてすぐにイクと言って、私のお腹に精子を出します。

果てたちんちんを拭いてあげるのは私の役目。

男は落ち込んでいることが多いので、なるべく気を遣わせないように、「またしようね」と優しく言ってあげます。

でもこれまで付き合った彼氏が早漏だったことは一度もないから、正直どんな言葉をかけてあげていいのか悩んでいます。

全体的に欲求不満な私は、結局眠れる森の美女のフロアで、男の横でオナニーをしました。

男は自分の早漏が原因じゃないかと悩んでしまいまいたが、そうです。

そしてそのままオナニーでイっちゃいます。

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