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横浜のカップル喫茶【ajaエイジャ】スワッピングで存在価値を確認したOLの体験談

こんにちは、すずです。
いつもブログを見て頂きありがとうございます。

当記事の内容は…

  • 横浜にあるCouple’s Cafe aja(エイジャ)について
  • エイジャの基本情報
  • スワッピング体験談

こんな悩みを持った方におすすめです。

  • カップル喫茶に興味がある。
  • 女性目線の体験談が知りたい。
  • スワッピングをしてみたい。

それではご覧ください。

目次

横浜のカップル喫茶【ajaエイジャ】スワッピングで存在価値を確認したOLの体験談

横浜 カップル喫茶
引用:エイジャ公式サイト

まずはエイジャの基本情報を確認しましょう!

エイジャはハプニングバーではなく「カップル喫茶」です!

横浜カップル喫茶 Couple’s Cafe ajaとは

  • 名称:横浜カップル喫茶 Couple’s Cafe aja(エイジャ)
  • 住所:〒231-0056 神奈川県横浜市中区若葉町1-3 栄新ビル202
  • アクセス:JR関内駅、京急日ノ出町駅、 横浜市営地下鉄伊勢佐木長者町駅より徒歩5分
  • TEL:045-251-3155
  • 利用方法:公式サイトよりネット予約

営業時間

  • 昼の部:13:00~18:00
  • 夜の部:18:00~23:00

料金

  • 初回入会金:5,000円
  • 2日以上前の予約:4,000円
  • 前日・当日予約:5,000円
  • 時間:フリータイム
  • プラス1,000円でフリードリンク

カップル喫茶利用のルールに関してはエイジャ公式サイトをご参照ください。

横浜エイジャでスワッピングをした体験談

引用:エイジャ公式サイト
引用:エイジャ公式サイト

この記事を書いている私は、セックスはもっぱらセフレと楽しんでいるOLです。

好きな男性や彼氏と違い、後腐れの無いセフレとなら恥ずかしさが無いので、性的願望を思いっきりさらけ出すことができます。

カップル喫茶に行きたかったのでセフレを探していました。

セフレなかにもノーマルプレイ以外には抵抗がある男性もいますから、打ち明ける時は相手を選ぶようにしています。

そしてこの人なら変態的な事を言っても絶対に大丈夫!っていう確信があったとしても、あくまでも冗談ぽく切り出すのがポイントです。

例えば

AVとかで一人の女優さんを男優さんが二人掛りで責めているシチュエーションってあるじゃん、あれてどんな感じなのかな?

などと言って、まずは相手の反応を見ます。

それで「面白そうだよね」って乗って来たら話を広げていく感じです。

コンドームを手にやけに楽しい

持つべきものはセフレ。

ノリのいいセフレを見つけました。

彼にカップル喫茶でのスワッピング願望を話したらすぐOKしてくれて、しかも横浜のエイジャの情報を教えてくれた。

私がやりたいと言い出したので、自分でお店を探すつもりはあったんですけど、まさしく棚ぼたでした。

ちなみに初対面の人と会うわけですから、むしろカップル喫茶だと人も目があるので安心です。

お店に到着

引用:エイジャ公式サイト
引用:エイジャ公式サイト

アジアンテイストなお店に到着、手続きを済ませて入店します。

入店後の会話などは、いつもの私の体験談と変わりが無いので省略させてください笑

男性同士でスワッピングの合意が取れたらプレイ開始です。

手短にシャワーを浴びる

先方は素敵なカップルさん。

憧れの3Pができるなんて夢のような気分でした。

まず私だけシャワーを浴びさせてもらいました。
先方さんは汗とかおしっこの臭いが残っている方が興奮するって言ってたんですけど、でも皆さんをあんまりお待たせするのは申し訳ないので、大事な部分だけでさっと洗って15分ぐらいで上がりました。

とにもかくにも全裸に

セックスの前にある程度は雑談していたので、皆さんは早速私の洋服を脱がせ始めました。

その勢いの凄い事といったらもう…。

一対一のセックスでは、男性が女性の洋服を脱がせるのに多少はて戻ることもありますが、二人がかりだとあっという間なんですね。

着エロだのチラリズムだのそういった情緒もへったくれもなく、わずか30秒で私は全裸に

しかもこの3P、日曜の昼に横浜のエイジャに行ったもんだから、何か悪い事しているみたいで、一対一ならともかく二人の男性とそのお相手の女性に裸を見られるというのは、恥ずかしいけど興奮する、いや興奮するけど恥ずかしい、何とも言えない感覚でした。

普段のディープキスを見られる

引用:エイジャ公式サイト
引用:エイジャ公式サイト

素っ裸になった私に、まずはセフレの彼が覆いかぶさってきました。

濃厚なディープキスを施され、舌を絡めやってるうちに第三者がいることを忘れてしまいそうになるくらい気持ちよくなってきました。

だけど時々ふと我に返って

そっかもう一人いるんだ

ということを思い出して見せつける。

音を立てたりして、こんなエロいキスを第三者に見られちゃうのってすごい刺激的!

大げさじゃなく本当にキスだけでイっちゃいそうになりました。

おっぱいを鷲掴みにされる

セフレの彼はディープキスを交わしながら私がおっぱいに手を伸ばしてきました。

わりと優しく揉んでくれるんですけど、第三者がいるからかものすごい激しいです。

私が感じやすい左側のおっぱいを痛いくらいぎゅーって鷲掴みにしてきて、でも実は多少痛い方が感じるタイプなのですごい気持ちよかったですね。

乳首も勃起していたみたいでグリグリされる感触が最高でした。

もう一人の彼のちんちんを手探りでシコシコ

セフレの彼からキス責め&おっぱい責めにあっている時、もう一人の彼は私の手にちんちんを握らせてきました。

いつのまにかパンツを脱いでいたみたいです。

私の上にはセフレの彼が覆いかぶさっているわけですから、私は手探りでもう一人の彼の股間を弄びました。

私男性の股間が大好きなんですよね。

ちんちんの太さとか長さにはそんなにこだわりはないんですけど。

一対一のセックスと違って体勢的にはちょっと触りづらかったんだけど、私は無我夢中でシコシコしました。

大きさは普通くらいでしたが、とにかくすごい固くなってて先っぽの方がうっすら濡れてきているのわかりました。

スワッピング中の男性二人の会話に萌える

私の上に覆い被さってきていたセフレの彼に、横から求めてきたもう一人の彼が

場所変わって

と言いました。

こうやって私抜きで会話されているっていう状況に萌えます。

セフレは私の下の方に移動して、私の両足をガバッと広げてきました。

その時もう一人の彼が

パイパンにしてるの?

言ったんです。

そう私はパイパンにしています。

事前告知していないわけですから驚かれますね。

セックスって相手がいないとできない尊いものだから、私としてはサービス満点の気持ちで挑みたくて。

ということでパイパンというのは最高なサプライズのつもりなんですだけど、こればかりは男性によって好みが分かれますね。

世にも珍しい顔面騎乗フェラ

もう一人の彼は私の顔の上に跨ってきて、亀頭を使って私の口を開けさせると口の中にちんちんを突っ込んできました。

要するに無理やりフェラです。

女の子が顔面騎乗してクンニされるというのがよくありますが、男性に顔面騎乗されるのって珍しいですよね。

普通のフェラよりは明らかに舐めにくいし、結構苦しいですですが、これも3Pの醍醐味の一つ。

私はものすごくエロいことをしてるんだなって思うと興奮します。

まさかのクリトリス勃起

私の足を広げさせて、お股の間に入り込んだセフレの彼はクリをいじり始めました。

実は私クリってそんなに感じる方ではないんです。

でもこの時は異様に感じまくっていました。

やっぱり3Pっていうシチュエーションがそうさせるのでしょうか?

私のクリはどちらかと言うと小さめで、皮はかぶっているんですけれども、しばらくするとセフレの彼が「クリがめっちゃ勃起してる!」って言ったので、顔面騎乗のもう一人の彼に体を起こして自分の股間を確認すると今まで見たことないくらい大きくなっていて本当にびっくりしました。

大好きな手マン

背後に回ったもう一人の彼は、私のビラビラをかき分けて膣内に指を突っ込んできました。

本当は私感じやすい割には濡れにくいっていう損な体質なんですけど、この時はビチョビチョで簡単に指を入れられて、中をグリグリと掻き回されてくる。

恥ずかしげもなく大声で喘ぎまくっていました。

挿入の順番決め

引用:エイジャ公式サイト
引用:エイジャ公式サイト

セフレの彼が

そろそろ入れる?

と切り出してきたのをきっかけにいよいよ本番タイムです。

もう一人の彼に「先に入れていいよ」と言ったので、まずはもう一人の彼のちんちんと合体することになりました。

ちなみに先に入れていいよって物みたいに扱われる感覚もたまらなく好きです

こういうのにムッとする女性もいるかもしれませんが、もしかしたら私は生粋のM女なのかもしれません。

まずは正常位

私はベッドに仰向けに寝かされ、そしておちんちんが入ってきます。

正直なことを言うと数秒で治るんですけれど、入れ始めは毎回多少の痛みを伴うんです。

女性の入り口って基本的には小さいので、そこにパンパンに張ったちんちんが入ってくるんですからそれは多少の圧迫があります。

だけどその圧迫感がたまらなくいいです。

ちんちんの大きさは関係ないんですよね、どんなちんちんでもそれなりに圧迫感は感じます。

2本目はバックで

正常位で散々疲れまくり満足感を得られたなという頃に、どうやら男性同士のアイコンタクトで攻守交代することに。

私の膣からはちんちんが抜かれ、次はセフレの彼に促されて四つん這いにさせられました。

背後からお尻を掴まれて2本目のちんちんが入ってきました。

バックでピストンされるたびにさらに興奮が高まります。

この時もう一人の彼は私にフェラされていました。

入れられながらフェラするてまさしく3Pの最大の山場!口にちんちんが入ってるから声を出したくても出せないっていうシチュエーションは最高です。

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