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【第2弾】Cuddle(カドル)のプロフィールでギャップを生かして未来を想像させる | ネット恋愛を成功させる方法

こんにちは、すずです。
今回もすずの恋愛・婚活ブログを読んでいただきありがとうございます!

今回は第2弾、最終章です。

第1弾はこちら。

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それでは早速続きから解説していきます。

やっていはいけないプロフィール文についてです!

目次

【第2弾】Cuddle(カドル)のプロフィールでギャップを生かして未来を想像させる | ネット恋愛を成功させる方法

6.結婚を匂わせるワードが入っている

最近、友人も結婚しだして…」と言うふうに結婚がちらつくと、男性はマッチングすることをためらいます。

アプリはあくまで恋愛の場です。

最初から結婚を匂わせられると、いきなりそこまで求められるのはちょっとと言う気持ちになって男性はひいてしまいます。

また、この書き方だと、結婚を焦ってるようにも捉えられてしまいます。

結婚への焦りを感じている女性ほど、男性は苦手なものはありません。

この人と付き合ったら結婚を迫られるのではないかと言う気持ちは、ほとんどの男性にとって、もはや恐怖でしかないのです。

たとえ結婚願望のある男性だったとしても、最初から結婚をちらつかされると、なかなか最初の一方踏み出にくく感じるものです。

7.男性と共有できない趣味や男性芸能人のことを書いている

趣味がポーセラーツと言うことを書いてありますが、まず、多くの男性はポーセラーツと言うものが何かを知りません。

真っ白な磁器をデコレーションするアートの事なのですが、それを知っていたとしても、一緒に共有できそうな感じがありません。

他にも宝塚が好きでよく見に行きます!と書かれていても男性で宝塚に興味を持っている人は多くないので、趣味を書くときはできれば男性も知ってるような趣味だったり、一緒に楽しめる趣味を書くと、興味を持ってくれる可能性が高くなります。

また、男性アイドルのライブに行くと言うことが書いてありますが、たとえ男性アイドルや俳優さんが好きだったとしても、プロフィールには書かないようにしましょう。

男性にとって他の男性を見られることがものすごく嫌なことです。

たまに「だれだれ君が推しメンです!」と書いている人もいますが、男性からすると自分を推してくれと言う話です。

好きな芸能人や趣味がたくさんあること自体はとても素晴らしいことですし、それを趣味にすることを否定しているわけではありません。

また、1つの趣味についてあまりに詳しく書きすぎると興味を持てない男性はついていけなそうと感じで去ってしまうので、どんなにはまっている事でも、さらりと書く位にしましょう。

8.必要以上に自分をディスっている

干物女でだらしないですが中身は意外と女子ですと言うように、プロフィールで自分をディスってしまう女性もかなり多いです。

根暗でデブでオタクですがと言うことを書いている人も見たことがあります。

このように自分を下げるのは、会ったときにがっかりされて傷つくの軽減しようとする心理から来る、いわば自己防衛です。

気持ちはわかりますが、読んでいる方もあまりいい気分はしないですし、なんだかネガティブそうな感じがしてしまうので、必要以上に自分を下げる行為は書かないようにしましょう。

9.好きな食べ物が共有できない

もちろんパンケーキが好きなことが悪いことではありません。

でも、プロフィールに好きな食べ物を書くのであれば、男性が好きそうなものを書く方が、メリットがあります。

男性が、それを口実にご飯に誘いやすくなります。

プロフィールはただ自己紹介するだけではなく、男性が食いついてきそうなものを散りばめることがポイント。

単に好きなものを書くのではなく、デートにつながるよう、戦略的にいきましょう。

ちなみに私なら「ラーメンに一緒に行きたい」と書きます。

その理由は別記事で。

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10.否定的な言葉が多い

  • 高圧的なタイプの男性
  • チャライ男性は苦手
  • 宗教、ビジネスの勧誘はお断り

と言うように、まるまるお断りと書いている方もたくさんいらっしゃいます。

「〇〇な人は無理です」と言う否定的な言葉がたくさん入っていると、それに該当しない男性でも、壁を感じて仲良くなれないと感じてしまいます。

否定が多いと自分も否定されるかもと思って1歩踏み込めなくなってしまうのです。

私がお勧めするのは、こういう人とはお付き合いできないと言う基準を自分の中でしっかりと決めておいて、会ったときに判断すると言う方法です。

確かにマッチングアプリは中には宗教の勧誘やビジネスの勧誘をしてくる業者もたまにいます。

1回目のデートは普通でも、2回目のデートの時にビジネスの話を出してきたりLINEで連絡している時に勧誘してくることもあります。

残念ながら〇〇お断りと書いていても書いていなくても、一定数の業者から連絡が来てしまうので、マッチングの間口を広げるためにも書かない方がいいのです。

11.真面目で誠実な人がタイプ真剣なお付き合い

これは意識していないと多くの人が書いてしまうことです。

もちろんお付き合いするのであれば真面目で誠実な人と真剣にお付き合いをしたいと思うのが普通です。

しかしこのような事をプロフィールに書いてしまうと、自分のことを真面目で誠実だと確信している男性以外はいいね押してくれなくなってしまいます。

この世の中に自分のことを真面目で誠実だと思ってる男性がどれだけいるでしょうか?

私はそう言い切れる人はかなり少ないのではないかと思っています。

例え他の人から見たら真面目で誠実だとしても、自分としては真面目で誠実だとは思わないけど、と悩んでしまいます。

そうすると、いいねを押してくる男性の数がかなり限られるか、プロフィールを読まずにいいねしてくる人が来るかということになってしまいます。

また、「誠実な人」と言われてしまうと、男性側はアプローチがしにくくなってしまいます。

  • 誘いたいけどまだタイミング的に早いかな?
  • LINEのIDをそろそろ交換したいけど会うまでは交換しない方が誠実なのかな?

と、誠実という言葉に縛られて積極的に行動できなくなってしまいます。

誠実な男性がタイプですと言われる男性の気持ちを女性側に置き換えるとするなら、「家庭的な女性がタイプです」と書かれているようなものです。

これってかなり厳しい条件だと思いませんか!?

「私家庭的ですよ!!」と自分で言える女性はほとんどいないと思います。

真剣なお付き合いというワードも同じような意味があります。

男性からすると真剣なお付き合いってどこからどこまでが真剣なお付き合いなんだろうか?と疑問が湧きます。

真剣なお付き合いと言われるとちょっと気合いが必要で気軽には会えないと思ってしまいます。

12.好きなタイプを限定している

そもそも私はこういう男性がタイプですと書くこと自体お勧めしません。

なぜなら自分はそのタイプに当てはまらないなと感じた人がマッチングしてこないので、マッチングできる分母が減ってしまいます。

逆にタイプを変えたからといって必ずそういうタイプの人がやってくるとも限りません。

マッチングアプリにおいて大切なのは、どれだけたくさんの人とマッチングの可能性を持つかということです。

よほど恋愛経験が豊富で、私の理想はこのタイプということが固まっているなら別ですが、自分が考えている条件というのは実はあってみたら意外なほどどこでも良くなったり、タイプじゃないと思っていたけど好きになったりとか、そういうことがよく起きます。

私自身好きなタイプは書いておらず、相手のプロフィール文と、会ってからの態度などで判断するようにしていました。

以上の事を踏まえた上で理想的なプロフィール文は次のようになると思います。

私の考える素敵で効果的なプロフィール文

初めまして!

エステサロンで働いていて、男性と関わる機会が少ないので勇気を出して登録してみました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

私は和食が好きで、和食居酒屋などに行くことが多いです。
料理も好きなので和食をよく作ります。

最近は切り干し大根にはまっています笑

趣味は旅行とランニングで、直近だとインドのタージマハルに行ってすごく楽しかったです♩.◦(pq*´꒳`*)♥♥*。

外見から落ち着いて見られがちですが、ふざけることが好きで意外と野心家です!!

プロフィールを読んでくれてありがとうございます♡

ぜひ仲良くしてください。
よろしくお願いします(﹡ˆᴗˆ﹡)

プロフィール文で自分の魅力をしっかりと語った後は、また挨拶できちんと感を出して締めます。

ここまでこだわればいいねをもらえる確率、マッチングできる確率がかなり変わってくるので試してみてください!

参考:既婚者専用のマッチングアプリ「Cuddle(カドル)」

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